今、この時を、ただ生きている

どん底のメンタル状態から、立ち直っていく過程で、佐藤康行氏と出会い「本当の自分=真我」に目覚め、アウトプットを継続して行ったことで、復活した体験を綴る

心の深いところで、

私たちの、「本当の自分=真我」は、
満月の如く「まんまる」で、素晴らしい

2015、3月、言葉のアウトプットを続けていた。

そして、これまでの
・CD(究極の営業プログラム、魂の継承・経営プログラム)
・情報サービス
(Webセミナー、岡田のミタ、内観光受、バックモチベーション
 メールマガジン等々)
・YSこころのクリニックのブログ
・佐藤先生の著書
(飛神、わがままスッキリノート、なぜ人は神頼みするのか?)
・岡田社長の著書、トップセールスのDNA
・講師の方との会話

等々で感じた事を、アウトプットし続けたことにより、

雅崇は、
『 今、この時を、ただ、真我(愛、喜び、感謝)で生きる 』と、
「これなんだ、これでいくんだ」と、
心の深いところで感じることが出来たのである。

最近の気付きも、同じように非常に深いところからの感覚であった。

◎アウトプット
インプットした情報を、無意識の内に、
自分の状況(置かれている立場や考え方など)と比較して、
「そうしよう、そうなろう、そう思おう」としていた事で、
「認識した事や、目の前に起きた現象に振り回されていた」
という事に気付いた。

◎「これでよかった、ありがとうございます、だからよくなる」
過去-これでよかった、
現在-ありがとうございます、
未来-だから良くなる、

これまでは、「過去」を、1年前とか5年前というような
長い間隔でしか捉えていなかったのが、

現在は、ちょっと経つと、もうすでに「過去」、
未来は、ちょっと経つと、「現在」になっているという、
心の深いところで、この感覚を得られ、

今、この時の、「ありがとうございます」という感謝の気持ちが
過去と未来に繋がっていると感じた。

又、両親への感謝の気持ちが、
今までより、深いところから出てきている事に気がついた。

そして、雅崇は、
YSこころのクリニックのブログを読み続けて、
対人折衝について、「心の中でひっかかっていたもの」が、
とれたような感じがした。

対人折衝では、

人の心の奥には、
・認めてほしい
・わかって欲しい
・愛して欲しい  という、愛を求める叫びがある。

まずは、心の耳で聞く(心耳)
・言葉の鏡返し(オウム返し)
・心の鏡返し
・真我の鏡返し
・引き出して、上げて、光輝かせる
・話した後、帰る時、別れる時には、絶対明るい気持ちにする

を、心がける決意をしたのであった。

 続く


貴重なお時間を割いて
お立ち寄りくださった皆様に
感謝します。

ありがとうございます。